荻原次晴、兄と真逆の”地獄の人生”を激白!悔しさをバネに長野五輪へ

荻原次晴、兄と真逆の”地獄の人生”を激白!悔しさをバネに長野五輪へ

優秀な人と自分を比較される、という経験をした人は少なくないかもしれません。11日放送「しくじり先生」に、長野五輪スキーノルディック複合の日本代表選手であり、スポーツキャスターを務める荻原次晴氏が登場。「競争社会で頑張るみなさんへ」の授業では、五輪で2度金メダルを獲得した双子の兄・健司氏と「比較すらされなかった」地獄のような日々を激白。そこから這い上がった次晴氏の名言が、ネットで話題になりました。
”ゲーム・キング”高橋名人 ブーム起こすも会社愛でギャラ0円?

”ゲーム・キング”高橋名人 ブーム起こすも会社愛でギャラ0円?

「しくじり先生!」で5月28日、16連射を武器に、かつてゲーム少年たちの羨望を一身に集めた、高橋名人が登場!「名人」の名のとおりの凄腕ゲーマ-だったはずですが・・番組ではそんなメッキが次々はがれる衝撃の告白が続々。サラリーマンだった名人の悲哀が感じられます。高橋さんは、これからも可能な限り「子どもたちの笑顔を見ていきたい」と、「名人」として人気を集めていたころと変わらぬ思いを語ってくれました
シングルファーザー宮川一朗太「子育て苦労は幸せの倍返し」に感動の嵐

シングルファーザー宮川一朗太「子育て苦労は幸せの倍返し」に感動の嵐

5月21日放送「しくじり先生」で、宮川一朗太さんが離婚&借金苦から再起にいたるまでの苦労話が反響をよびました。12年前の妻との離婚後、思春期真っ只中の娘2人を引き取り、シングルファーザーとして子育てに奮闘。子育てを優先するため仕事をセーブした影響で仕事は激減。貯金は底をつき、借金を重ね、子どもの学資保険にまで手を付けたこともあったそう。その後、娘のためにも一念発起したエピソードをまとめていきます。
茂木健一郎、あの”炎上騒動”を大反省!「オワコン」発言を解説

茂木健一郎、あの”炎上騒動”を大反省!「オワコン」発言を解説

脳科学者の茂木健一郎氏は今年3月、ツイッターで「日本のお笑い界は本当に終わっている」と発言し、ネットでは批判で大炎上しました。番組「しくじり先生」に出演し「妙な正義感を振りかざす面倒くさいヤツだった」と反省。お笑いの多様性を認め「日本には日本のお笑いの文化がある」と振り返りました。また、この「オワコン発言」後、お笑い界の大御所・西川きよしさんから直接電話がかかってきたことを告白する一幕もありました
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