ビジネスマンの器量がメールに露出「短く分かりやすい」書き方|気のきいたメール術

ビジネスマンの器量がメールに露出「短く分かりやすい」書き方|気のきいたメール術

仕事でもSNSやチャットを使うことが増えましたが、資料添付やお客様とのやりとりは、まだまだメール連絡が必要です。しかし、このメールが「くせ者」で、短ければ言葉不足で誤解を招き、長すぎれば何を言いたいのか伝わらない。ではどうしたら、メールを究極にわかりやすく、そして相手に失礼がないよう書けるのでしょうか。『気のきいた短いメールが書ける本』(中川路亜紀著)から、簡単なポイントをご紹介いたします。
SOCIALZINEの志水 | 709 view
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