SOCIALZINE編集部の志水めぐみ

SOCIALZINE編集部の志水めぐみ

フォロー

1 人にフォローされています

身に覚えなく「痴漢!」と言われたら、あなたは?|逃走し亡くなった男性“命とり”の言葉

身に覚えなく「痴漢!」と言われたら、あなたは?|逃走し亡くなった男性“命とり”の言葉

もしも、あなたがまったく身に覚えのない濡れ衣で「痴漢です!」と車内で声をあげられたら……。そうして逃げたために、ひかれて命を落とした男性のニュースがありました。実際に、こうした逃走話が幾つかあるのです。本当に何もしていないのに間違われるリスクは、生活の中で隣り合わせ。「逃げないで!」本当に何もしていない時、どうすべきなのか、弁護士さんからの注意をご紹介します。
言ってはいけない「ヤバイ口癖」5つ|仕事ができない人・成功できない人の共通用語

言ってはいけない「ヤバイ口癖」5つ|仕事ができない人・成功できない人の共通用語

まったく気が付かないうちに「ヤバイ口癖」を言っていないでしょうか。仕事がデキない人、成功できない人は、わざわざ自分で「できない人」を作ってしまっています。「目標実現」の専門家として、オリンピック選手をはじめ経営者、7800人以上をサポートしてきた、メンタルコーチの大平信孝氏が、ヤバイ口癖5つを教えてくれました。
コミュニケーション能力の高い人が行う「意外」なこと|相手に合わせているのは1つ

コミュニケーション能力の高い人が行う「意外」なこと|相手に合わせているのは1つ

コミュニケーション力があると聞けば、真っ先に思いつくことは、どんなことがありますか?能力が高い方は、どこにいてもかわいがられますし、人から信頼を受け、人脈も広く、ビジネスの世界で目立つ存在であることが多いですね。何を隠そう、本当にコミュニケーション能力が高い方が一番相手に合わせていることは、ビックリするものなのです。
夏の酷暑が続く“二度と涼しい夏はこない“|シュミレーション(スパコン)予測の未来図

夏の酷暑が続く“二度と涼しい夏はこない“|シュミレーション(スパコン)予測の未来図

「今年は猛暑」などと聞きますが、“あれ?毎年聞いているような……”。すでに日本は「酷暑」となっており、2005年頃のシュミレーション予測の通りに悪い状況へ進んでいるのです。改善されたとしても東京の夏は「涼しく」ならないという日本。夏は100日も続く暑さ、2020年から2050年は、半年が夏となり、「巨大台風」「ゲリラ雨」「熱波」など痛ましい予測。そんな恐ろしい未来の図を取り上げました。
AI時代「食いっぷち」のある人|6割以上の仕事が存在危機

AI時代「食いっぷち」のある人|6割以上の仕事が存在危機

5年後か10年後か20年後か、いずれAIとの共存で、仕事の65%は存在しないものになると言われています。では、AI時代でも、生き抜ける「人」はどんな人なのでしょうか。「AIで無くなる仕事があるのではなく、人が受け持つ割合が変化」するのが、本当の意味だといいます。機械が苦手な4つはどんなことなのでしょうか。
サブカルチャー「日活ロマンポルノ」が復活した理由|作品性の高さと時代への対応力

サブカルチャー「日活ロマンポルノ」が復活した理由|作品性の高さと時代への対応力

2016年11月から今年まで行われた、5人の実力派監督で復活させた「日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」の5作品。4月に丸の内TOEIにて、さらに一挙上映で復活を遂げました。この時代で日活ロマンポルノは、なぜ復活が必要だったのでしょうか。今女性客も増えているというロマンポルノのサブカルチャー力をご紹介します。
今すぐなろう「貯蓄体質」人生100年泣かない人|ロジックツリーでチェック

今すぐなろう「貯蓄体質」人生100年泣かない人|ロジックツリーでチェック

人生100年と言われる今の時代に、最後まで残り生きていくことができるでしょうか。「人生最後20年に泣く人」は、どんな習慣があるのでしょうか。今から貯める「貯蓄体質」に最速でなれるように、ロジックツリーにあてはめてみてはいかがでしょうか。細分化で分析しながら楽しいお金を貯める体質に変身できるかもしれませんよ。
成長できない人が「やってしまう」ダメな目標設定|成功したいなら正しく設定

成長できない人が「やってしまう」ダメな目標設定|成功したいなら正しく設定

外資系コンサルティングファームのマネジャー、月間20万PV超のビジネスブログの運営者。そして、処女作『コピー1枚すらとれなかったぼくの評価を1年で激変させた 7つの仕事術』これは「20代の若手コンサルタント」が行っているということです。彼の名はShin氏。以前は“おちこぼれ”だったといいいます。彼が見直しした「目標設定」で成功に導かれたことが記載されています。正しい目標設定を常に行っていますか。
SNSは「コメント欄」で残念な人がバレる!|3つの事例「ソーシャル」をなめてはいけません

SNSは「コメント欄」で残念な人がバレる!|3つの事例「ソーシャル」をなめてはいけません

SNS(ソーシャル)で書き込みを入れることがあると思います、SNSNのコメント欄はなめてはいけません。ちょっとしたことのつもりでも、SNSはあなたを知らない人までも届けてしまうものです。ちょっと、辛口ですが「残念な人」をご紹介します。
自己不信(不信感)3つの克服方法|成功達成には才能よりも自信

自己不信(不信感)3つの克服方法|成功達成には才能よりも自信

どんなひとでも、自分自身に対する不信感を持ったことはないでしょうか。自らを疑う行為は、社会の中で守るために必要ですが、しかし過度な不信感は成功を邪魔するかもしれません。それでは、この自己不信(不信感)は、どうにか対応できないのでしょうか。ありましたよ、克服方法をいくつかご紹介します。
「男に嫌われる男」と「女に嫌われる女」|男と女には、それぞれのルールがあった

「男に嫌われる男」と「女に嫌われる女」|男と女には、それぞれのルールがあった

特別な意味ではありませんが、「男に好かれる男」「女に好かれる女」は、どこにいても人気を集めるタイプでもあります。子供の世界でも、大人の社会にいても、嫌われるよりは好かれたほうが絶対得です。しかし、逆に必ず「嫌われてしまうタイプ」がいるのは、男と女の性によるルールがあったのです。性別で“どうしても嫌われる”特徴をご紹介します。
経営戦略に必要な才能「4つの戦略思考」能力|ビジネスマン常識だけでは生き残れない

経営戦略に必要な才能「4つの戦略思考」能力|ビジネスマン常識だけでは生き残れない

「経営戦略」会社と言えば組織、ひとつの企業体の中で、ただ事業を運営していくのではなく、「長期的」にどんな方針で、どう計画をするのか、指針が必要になります。もっと身近なことでいえば、競争他社がいる中で、自分の組織体は、どんな強みをもっているのでしょうか。戦略を立てる上でも、強みは重要なポイントになります。そのために必要な4つの戦略思考能力。活かさなければ損ですよね、一緒に鍛えてみませんか?
Facebook(フェイスブック)が急成長した秘訣|世界をよりオープンにつなげるミッション

Facebook(フェイスブック)が急成長した秘訣|世界をよりオープンにつなげるミッション

Facebookは「2017年6月末時価総額が約4380億ドル」ユーザー数「20億人超」という最大のSNS。この急成長を本当に支えたものは何でしょうか。それは、フェイスブックCEOザッカーバーグ氏自身のミッションである「世界をよりオープンにつなげる」こと。今、「ミッション」という意識を持つ人が少なくなっている時代だといいます。あなたの会社、あなたは、ミッションについて改めて何を感じるでしょうか。
「マレーシア大富豪の教え」小西史彦氏が伝授“セールスマンシップ”|うだつが上がらない営業マンの理由

「マレーシア大富豪の教え」小西史彦氏が伝授“セールスマンシップ”|うだつが上がらない営業マンの理由

小西史彦氏の「マレーシア大富豪の教え」は、有名ではないでしょうか。裸でマレーシアに渡り、ビジネスで成功をおさめ、マレーシア国王から与えられる名誉称号「タンスリ」を得た小西氏。彼からどの話も聞きたいところですが、今回は、営業マンが「永遠にうだつが上がらない理由」それは、原点である「セールスマンシップ」が基本になっていないからだといいます。あなたがトップ営業マンになるのは簡単かもしれません。
人生“後悔”する年代は「40代」|ターニングポイントを後悔しない方法

人生“後悔”する年代は「40代」|ターニングポイントを後悔しない方法

定年後のビジネスマンに聞くと、多くの人が人生のターニングポイントは40代だと答えるといいます。もっと強く言うなら、そこが人生の分岐点だと言えるのかもしれません。40代に隠された集中して起こりうるゾーンがあるのかもしれません。これから40代をむかえる方も、過ぎてしまって振り返るのも、今爆弾をかかえているかもしれないあなたにも、改めて読んで欲しいと強く願います。
187 件