SOCIALZINE編集部の志水

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基本3本線「手相」で忘年会や呑み会の話題作りに|女性は手相が好き

基本3本線「手相」で忘年会や呑み会の話題作りに|女性は手相が好き

これからのシーズンは、お酒の席にくり出される日が増えるのではないでしょうか。もっとも、素敵な女性のいるお店にくりだす方にも、こんな話題もどうでしょう。女性に「少しだけど、手相見れるよ」なんて言えば、「本当、すごい!見て見て」と手を差し出されるかもしれません。手相で性格や恋愛傾向まで基本線3本をご紹介します。どんな席でも嫌われにくいコミュニケーションのきっかけになるかもしれませんよ。
今こそ見直したい「手書き」がもたらす7つの効能|今のメモが将来価値を上げる可能性

今こそ見直したい「手書き」がもたらす7つの効能|今のメモが将来価値を上げる可能性

デジタル社会の今、スピードや利便性を考えればパソコンで記録をとるのは主流とも言えます。しかし、今だからこそ見直したい「手書き」の効果。そしてどんなメモでも時間がその価値を上げる「時間的不整合性」からも、今のメモが1年後の大きなビックアイディアになっているかもしれません。ほんの少しでもいい「手書き」がもたらす7つの効能をご紹介します。
ビジネス成功者には「疑う力」がある|新しい発見とチャンスを掴む“疑う能力”の鍛え方

ビジネス成功者には「疑う力」がある|新しい発見とチャンスを掴む“疑う能力”の鍛え方

ジョブスのようにイノベーションを起こし、ビジネスで成功するために必要なのは「疑う力」。疑う力は、リスクに備え、潤滑な対人関係、そして人生の大きなチャンスをつかむことができるそうです。しかし日本の教育では「正しく疑う能力」が育たないのです。これからでもできる「正しい疑う力」の身につけかたをご紹介します。西洋哲学の“エポケー”、そして広告業界の“ブレスト文化”がヒントになります。
SNSで多くが発信「オレ超多忙」自慢の心理|忙しいこそがステータスシンボル

SNSで多くが発信「オレ超多忙」自慢の心理|忙しいこそがステータスシンボル

豊かな富を持つ人は、あくせく働かなくてもいい「暇」が昔のステータスでした。しかし、最近は「忙しさ盛り」という、メガ級の多忙さをアピールすることが自慢だといいます。研究結果からも、忙しさこそが現代における「ステータスシンボル」なのだそう。そして、メガ盛りする年代層もあるようです。SNSでも多く発信される「オレは超多忙」の自慢。いったいそれは“なぜ”でしょうか。
女性が残念だと思う40代男性の「休日の服」|30すぎたらカジュアルに注意“失敗しない選び方”

女性が残念だと思う40代男性の「休日の服」|30すぎたらカジュアルに注意“失敗しない選び方”

なぜか、女性が残念だと思う40代男性の「休日服装」、30代をすぎたら要チェックなのです。ただ高けりゃいいってもんじゃない。年齢とともに進化している自分の変化に気が付かずに、選ぶ「勘違い」で残念な男性になってしまうのです。休日の服装(私服)に多いカジュアルな服装でやってしまうNGがあります。休日に服装が「ダサい」「かっこわるい」「オジサン化」しないためのNGポイントと、簡単着こなし例をご紹介します。
本当の一流リーダーが必要な3つの心得|ビジネスマンの出世成功術は推薦される管理職

本当の一流リーダーが必要な3つの心得|ビジネスマンの出世成功術は推薦される管理職

リーダーというと、どんな人を思い出すでしょうか。会社の中、部署内の自分の上司でしょうか。中小企業であれば、社長や会長まで対象がのびるかもしれません。「経営者」で例えても、実際にできている人が少ないと記されています。あなたが、“自分の上”を超えるためにも、そして人から「推薦される」リーダーになるためにも、知っておいていい心得があります。今回は「経営者」だけに拘らない“リーダー”像をご紹介します。
忙しい日本人にデンマークの「ヒュッゲ」心の休め方|Japanese式hyggeで日常に幸福感を

忙しい日本人にデンマークの「ヒュッゲ」心の休め方|Japanese式hyggeで日常に幸福感を

北欧の国デンマーク生まれのライフスタイル「ヒュッゲ(hygge)」が、世界各国にひろがり、英国では昨年からブーム。そして米国も注目する「ヒュッゲ(hygge)」は、日本人にとって大切なこと。生活の中で幸せを感じているでしょうか。気を遣わずに自然な心地よさと幸福感を忘れていませんでしょうか。普通の生活で感じる居心地の良さ、心の休め方を無理なくJapaneses式ヒュッゲをご紹介いたします。
あなたの強みは本物か「4つの質問」で売れる自分を見極める|18種類自分の強みを知る

あなたの強みは本物か「4つの質問」で売れる自分を見極める|18種類自分の強みを知る

老後も働かなければならない人が増えています。いくつまでも稼げる人は40代、50代の生き方や過ごし方が大事だとか。自分が必要な人間になるためには、あなたが「売れる人」として存在できるストレングスファインダーは何かです。またある4つの質問にYESと答えられるのか。政治でも言われ続けてきたストレングスファインダー「自分の強み」を見つける方法(診断)、あなたの強みの要は何かご紹介します。
Gmail便利機能「知らない使わないのは損」100%活用|今さら聞けないgmail“初心者むけ”

Gmail便利機能「知らない使わないのは損」100%活用|今さら聞けないgmail“初心者むけ”

ビジネスでもプライベートでもGmailをお使いの方は多いのではないでしょうか。gmailは豊富な機能がたくさんあり、実際に全部を使いこなせていないかもしれませんね。こんなのがあったら「ちょっと便利」で、しかも簡単に設定できてしまうGmailの機能をご紹介します。「今さら聞けないGmail活用|初心者むけ」前編です。スター機能他、面白いほど便利なGmailはあなたの作業を軽減してくれますよ。
夢を叶える「必ず達成する人」の方法|絶対的に足りないのは“夢を目標にかえる”設定

夢を叶える「必ず達成する人」の方法|絶対的に足りないのは“夢を目標にかえる”設定

あなたの周りにもいないでしょうか。何度でも、夢を叶えて成功を収めている人。では、なかなか達成できない人との大きな「差」は、なんでしょうか。絶対的に足りないこと、それは「設定方法」が正しくないこと。あなたの“夢”を“目標”に変え、目標を達成させ成功人生を手にするための方法をご紹介します。叶えたいことは、何度でも実現できる設定に切り替えてしまいましょう。
40歳過ぎたら要注意「男性更年期」男性ホルモン減少症|やる気が出ない減退に“ホル活”を

40歳過ぎたら要注意「男性更年期」男性ホルモン減少症|やる気が出ない減退に“ホル活”を

「更年期」の心配は女性だけではありません。男性にもある「更年期」はおおよそ40代を目途に訪れている可能性があるようです。あまり知りたくないけど気になる「男性ホルモン減少症」で勃発するアノ諸症状。それは更年期のサインだったのかもしれません。難しい判断で判別する方法は、「朝」の状況、そして減るのは「年齢」だけじゃないようなのです。取り戻すための対策方法までご紹介します。「ホル活」をはじめませんか?
超富裕層「寄付額」が多い慈善家ランキング|お金持ちが慈善活動をする意味

超富裕層「寄付額」が多い慈善家ランキング|お金持ちが慈善活動をする意味

超富裕層の寄付額が多い「慈善家ランキング」が公開されました。富裕層として誰もが知っているウォーレン・バフェット氏やビル・ゲイツも登場しています。お金もちは何故、慈善活動に積極的なのでしょうか。
「老眼」と最近急増中「スマホ老眼」の違い|日頃からケアできる“目を酷使しない”方法

「老眼」と最近急増中「スマホ老眼」の違い|日頃からケアできる“目を酷使しない”方法

なんとなく字が見えなくなってきて、気が付いたら対象物を遠ざけないと見えない!かすんだりボヤっとしたりもすることがあるかも。40歳を超えると直面する「老眼」という言葉。しかし、最近は若い人も訴える「スマホ老眼」が急増中なのです。その見え方は「老眼」なのか「スマホ老眼」なのか、その違いは何でしょう。復活できなくならないように目を酷使しない方法もあわせてご紹介します。
昇進できる人「5つ」の特徴|あなたの“出世意欲”は満足していますか

昇進できる人「5つ」の特徴|あなたの“出世意欲”は満足していますか

あなたには「出世意欲」がありますか? と質問されて「ハイ」答える人が半数以上います。では、希望通り自己評価通り「昇格」している人はどのぐらいるのでしょうか。なぜだか、ビジネスの社会で成功してきた「昇進」できた人には共通とも言える特報がありました。9つの特徴から「5つ」に絞ってご紹介いたします。
人をイラッとさせる不快な3つの言葉|ビジネスでもライフでも禁句の口癖

人をイラッとさせる不快な3つの言葉|ビジネスでもライフでも禁句の口癖

心理学者の話によると、5人に1人はほぼ毎日“腹の立つ”ことがあると答えていたといいます。誰が見ても特別に嫌なことをするわけではなく、なぜか分からないけど「イラっ」とさせる人がいるのです。気が付かない間に、相手の空間に不快な空気がながれる「口癖」があるかもしれません。人をイラッとさせる用語を3つご紹介します。
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