2017年11月22日 更新

「アメトーーク!」人気企画、あの”読書芸人”が「15年ぶりに泣いた」本が大反響!緊急重版も

11月16日「アメトーーク!」秋の人気恒例企画「本屋で読書芸人」が放送されました。読書の秋にピッタリのこの企画は、第4弾めという人気企画です。芸人たちが“今年読んだ好きな本”発表し合い、あらすじ、面白ポイント、作者の人柄など、思い入れたっぷりに語ります。“読書プレゼン大会”では、独自の目線で本の魅力をアピールしたのですが、なかでも、昨年に続き登場した”あの芸人”が紹介した本が大きな話題をよびました

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11月16日、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の秋の人気恒例企画、『本屋で読書芸人』が放送されました。

「本屋で読書芸人」とは

蔦屋代官山店で、おすすめの本を手にした若手芸人が、内容を説明しながら作品や作家への思い入れを語るお馴染みの企画で、放送終了後、紹介された書籍は書店で品切れになる程の影響力を誇っている。
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2017年11月16日夜に放送されたこの企画は、今回で第4弾め。
シリーズ第4弾の今回出演したのは、芥川賞作家でもある又吉直樹、インテリ芸人で読書家としても知られるカズレーザー、光浦靖子。
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2015年の『アメトーーク!』第2弾。
今回も出演者たちが、“今年読んだ本” や “おススメ本” を紹介。

本好きの人はもちろんのこと、そうでない人でも、参考になり、芸人たちの説明でついついストーリーに引き込まれるような興味深い内容となっていました。
今回初参戦したのが、東野幸治さん。読書家な一面を垣間見ることができてとっても新鮮だったのですが……。

レギュラーのアノ人がいない?

さて、放送開始早々・・現場でも、ツイッター上でも「アノ人がいない!」と話題になっていました。
「アノ人」とは、オードリーの若林正恭さんのこと。「本屋で読書芸人」のたびに参加してきた若林さんは、言うなればこの企画のレギュラー。
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2016年『第3弾』放送
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