2019年2月8日 更新

エトモ自由が丘に今話題の「ゴンチャ」「Chocolaphil」「FLIPPER'S STAND」がオープン

「駅ともっと街ともっと」をコンセプトに街と駅をつなぐコミュニティ型商業施設として2月初旬、自由が丘にオープンした「エトモ」に、今話題のお店が登場。早速ピックアップしてしてみました♪

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女子中高生に大人気の「ゴンチャ」自由が丘店オープン

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台湾発のフレーバーミルクティーのお店「ゴンチャ」が2月8日(金)、自由が丘にオープン。

2015年に日本初上陸してから今年で4年目となったゴンチャは、今や若い世代を中心に人気沸騰中。

ゴンチャの一番のウリは、自分のお好み通りにカスタマイズできる点が人気の秘密なんだとか。

定番の「チャイ ミルクティー」(470円)は、シナモンやナツメグ、バニラ、クローブ、オールスパイスの刺激的な味わいが楽しめるエキゾチックなミルクティー。
トッピング、ミルクフォーム×パール(タピオカ)のコラボがオススメ。
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2006年に台湾で誕生したゴンチャは、今やアジアや北米エリアを中心に世界に1400店舗を展開しています。
日本でも、原宿店表参道店をオープンしてから、東京都や神奈川県、大阪府、福岡県、などに25店鋪と着々と事業を拡大しています。

「今後は、2020年までに100店舗のオープンを目指していきますので、さらにミルクティーブームが広がっていけばいいですね」(担当者)。
2月6日からは、「チャイミルクティー」「杏仁ミルクティー」「塩キャラメルミルクティー」を期間限定で発売中です。

是非この機会にミルクティーでホッと一息ついてみてはいかがでしょうか♪

BAKEの新ブランド「Chocolaphil」はガトーショコラ専門店

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2月1日オープンした「Chocolaphil」は、ガトーショコラ専門店。
鎌倉のアロマ生チョコレート専門店の「cacao」が手がける、コロンビア産のチョコレートを2種類使用したガトーショコラは濃厚で本格的な味わいを醸し出しています。

東京駅の手土産ランキングで1位のバターサンド専門店「PRESS BUTTER SAND」や、行列のできる焼き立てカスタードアップルパイ「RINGO」など計8ブランドを展開するBAKEが、ガトーショコラ専門店の当たらないブランドを立ち上げました。

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カップタイプの「ロンド」は、ふわふわのムースのようなとろける食感のガトーショコラに、カカオ豆をフレーク状にして、甘くキャラメリゼしたカカオニブを贅沢にトッピング。

カカオニブの食感とガトーショコラのフワフワ感が同時に楽しめます。
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バータイプの「レクタングル」は、カカオ70%のチョコレートと、後味まろやかなカカオ45%のチョコレートをブレンドした逸品。

一晩冷蔵庫で寝かせると、さらに濃厚な口当たりになったガトーショコラが味わえます♪
コロンビアから海を越えてきたカカオをイメージして、青を基調にしたコンセプトで、40代の大人の女性をターゲットとしました。
舌の肥えた美味しいもの好きな女性にぴったりのスイーツです。

奇跡のスフレパンケーキで人気「FLIPPER'S 」のスタンド型店舗

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socialzine編集部 socialzine編集部


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