2017年12月26日 更新

窪塚洋介もイクメンパパで奮闘中!新春はオヤGトークショーにも出演決定!

実力派俳優としても高く評価されている窪塚陽介さんが最近特に話題になっています。なぜかというと、何を隠そう窪塚さんは2人の子供のパパでもあり、そのイクメンぶりに注目されているんです。マンションから飛び降りてしまった事件などを時期を経てイクメンパパになった窪塚さんの魅力に迫ります♪

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音楽に子育てに奮闘中

俺は「こんな形の家族もあるの?」、「こんな形の家族もありなのか」という問いであり、答えのような存在でいられたら良いなと思います。
自分の気持ちと家族の気持ちを1番に考えているから、世間体とかは気にしていないし、誰かに説明するためとか、誰かに褒められたくてこうなっているわけではなくて、あるがままに、なるようになったのが今の窪塚家の形です。
奥様はダンサーなんですって。
とっても女性らしくてお綺麗です。
本当にお似合いの夫婦ですね。
赤ちゃんも可愛いくて、理想の家族に見えます♪
クリスマスに自身のブログで公開した窪塚猫ちゃんも話題に。

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レゲエDJとしても活躍中

「卍LINE」(マンジライン)の名前で2006年から本格的に音楽活動をスタートさせています。
12月30日には、音楽イベントにも出演しますよ。
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喩えるならブルーハーツが最初に作ってくれた下地がすごく柔らかい地面だったとして、歳とともにだんだん地面は硬くなっていく。大人になるという事が完全にピシっとコンクリートになるみたいなイメージだとしたら、良い音楽に出会うと、またそこが耕されてふかふかの柔らかい土の状態になること。そういうふうにし続けなければダメなんだぜって。最初に教えてくれた音楽だったと思う。
窪塚さんはブルーハーツが好きだったんだそうです。
特に「情熱の薔薇」や「少年の歌」「リンダリンダ」は聞きまくったそう。

他にもミスチルも好きだったと話す窪塚さんがレゲエにはまっていった経緯とはどんなものだったのでしょう。
俺は何か人生の指針みたいな答えが欲しかった。目標だったり、生き方だったりとか、もっと強くなりたいとか、もっと格好良くなりたいとか、もっともっとというのがあったんだ。そして、その延長線上で出会ったのがレゲエだったりヒップホップだった。
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あっち側が何を求めているものに合わせて作品を作りし出したら終わりだと思うんです。そうではなくてこっちは「これを聴いてくれ!やばいから聴いて!」って言う方が絶対いいよね。それが本当なんだ。
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この記事のキュレーター

socialzine編集部 socialzine編集部


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