2017年7月19日 更新

アンジーもサラ・ジェシカ・パーカーも「フィラー顔」に?セレブの整形事情

海外セレブの中には、鼻の整形、豊胸手術、ボトックスに脂肪吸引等々、何年経っても不自然なくらい美しい人がいます。その中でも、良い年の取り方をしていない代表格と言われているサラ・ジェシカ・パーカーのシワの多い顔が激変し、膨れ上がった顔が不自然と話題に。また「フィラー、ボトックス顔を続けていて、劣化がひどい」など批判されるアンジー。かたや「フィラー顔」からナチュラル志向に転身した女優などをピックアップ。

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電撃破局で世界を驚かせたブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー。父の日前日となる6月18日の日曜日に、6人の子供たちを連れてブラッド・ピットのいるロサンゼルスを去り、その非情さが伝えられていたアンジー。でも実のところ・・・
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どうやら20日の火曜日が「世界難民の日」(World Refugee Day)だったため、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の親善大使を務めるアンジェリーナは、ケニアのナイロビを訪問し、スピーチをしていたようだ
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いつみても美しく見えるアンジーなのですが・・・
白のインナーに黄色いジャケットを着たアンジェリーナがスピーチをする様子を、msn.comなどが報じていたようですが、それらを見たネットユーザーたちは、
「フィラー、ボトックス顔を続けていて、難民キャンプでそれができないと、劣化がひどい」「やりすぎて、笑ってないときのほうれい線がすごすぎる」「おでこだけが不自然にテカってる」「老婆みたい」「ブラッド・ピットと別れて全く魅力のない女性になった」とアンジェリーナの激変ぶりを指摘。
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整形?増毛?かつての笑顔は消え、表情がまるでなくなっている最近のアンジー
さらには、「生え際が不自然。増毛したのかな?」といった増毛疑惑まで浮上している。
さらに「世界難民の日」が20日だったことを受け、
「大事な任務でも、18日に子供たちを父親に合わせてから出発できたはず」「難民も大事だが、自分たちの子供をもっと大事にするべき」「自分が父親を憎んでいるから子供たちにも父の日を味わわせないつもりかもしれないけど、負の連鎖で子供たちが家庭を持った時にかわいそう」といった子供たちへの同情と更なる非難の声も寄せられている。
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以前は、輝くような笑顔を見せていましたが・・
整形してるか否か・・・でも、心と体の美と健康は繋がっているものなんですね。離婚しても相変わらず美しいアンジーですが、以前よりは”疲労感”が見受けられるような・・。ブラッド・ピットのその後の展開も気になるところです。
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実は、父の日の発祥地であるアメリカでは、家族と一緒に過ごす時間を重視しているそう。メッセージカード、プレゼント等の中でも、アメリカのお父さんたちが最も好むのは「家族と一緒に過ごす時間」だと言います。だからこそ、痛烈な批判が上がっていたんですね。

サラ・ジェシカ・パーカーの顔にも異変が・・・!?

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SOCIALZINE編集部まりんちゃん SOCIALZINE編集部まりんちゃん