2017年11月13日 更新

アンジーもサラ・ジェシカ・パーカーも「フィラー顔」に?セレブの整形事情

海外セレブの中には、鼻の整形、豊胸手術、ボトックスに脂肪吸引等々、何年経っても不自然なくらい美しい人がいます。その中でも、良い年の取り方をしていない代表格と言われているサラ・ジェシカ・パーカーのシワの多い顔が激変し、膨れ上がった顔が不自然と話題に。また「フィラー、ボトックス顔を続けていて、劣化がひどい」など批判されるアンジー。かたや「フィラー顔」からナチュラル志向に転身した女優などをピックアップ。

4,341 view お気に入り 0
電撃破局で世界を驚かせたブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー。父の日前日となる6月18日の日曜日に、6人の子供たちを連れてブラッド・ピットのいるロサンゼルスを去り、その非情さが伝えられていたアンジー。でも実のところ・・・
 (37285)

どうやら20日の火曜日が「世界難民の日」(World Refugee Day)だったため、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の親善大使を務めるアンジェリーナは、ケニアのナイロビを訪問し、スピーチをしていたようだ
 (37281)

いつみても美しく見えるアンジーなのですが・・・
白のインナーに黄色いジャケットを着たアンジェリーナがスピーチをする様子を、msn.comなどが報じていたようですが、それらを見たネットユーザーたちは、
「フィラー、ボトックス顔を続けていて、難民キャンプでそれができないと、劣化がひどい」「やりすぎて、笑ってないときのほうれい線がすごすぎる」「おでこだけが不自然にテカってる」「老婆みたい」「ブラッド・ピットと別れて全く魅力のない女性になった」とアンジェリーナの激変ぶりを指摘。
 (37254)

整形?増毛?かつての笑顔は消え、表情がまるでなくなっている最近のアンジー
さらには、「生え際が不自然。増毛したのかな?」といった増毛疑惑まで浮上している。
さらに「世界難民の日」が20日だったことを受け、
「大事な任務でも、18日に子供たちを父親に合わせてから出発できたはず」「難民も大事だが、自分たちの子供をもっと大事にするべき」「自分が父親を憎んでいるから子供たちにも父の日を味わわせないつもりかもしれないけど、負の連鎖で子供たちが家庭を持った時にかわいそう」といった子供たちへの同情と更なる非難の声も寄せられている。
 (37253)

以前は、輝くような笑顔を見せていましたが・・
整形してるか否か・・・でも、心と体の美と健康は繋がっているものなんですね。離婚しても相変わらず美しいアンジーですが、以前よりは”疲労感”が見受けられるような・・。ブラッド・ピットのその後の展開も気になるところです。
 (37284)

実は、父の日の発祥地であるアメリカでは、家族と一緒に過ごす時間を重視しているそう。メッセージカード、プレゼント等の中でも、アメリカのお父さんたちが最も好むのは「家族と一緒に過ごす時間」だと言います。だからこそ、痛烈な批判が上がっていたんですね。

サラ・ジェシカ・パーカーの顔にも異変が・・・!?

45 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

高須克弥院長”シックスパック”を披露 19年間で500回以上の整形告白にスタジオ驚愕!

高須克弥院長”シックスパック”を披露 19年間で500回以上の整形告白にスタジオ驚愕!

14日放送の「もしかしてズレてる?」に「高須クリニック」の高須克弥医院長が出演。これまでに実施した自身への整形回数とその総額を明かしました。年商60億ともいわれる大富豪で、SNSであげているセレブな私生活が度々話題に。72歳という年齢ながら、医師として自ら現場にでるなど最前線で活躍するなど、注目を集めています。さらに、独自の高級大トロの食し方を披露し”贅沢すぎる”とスタジオで驚きの声が上がりました
米倉涼子、優秀な遺伝子の持ち主と判明 最短で”理想ボディ”が手に入る?「DNA検査」

米倉涼子、優秀な遺伝子の持ち主と判明 最短で”理想ボディ”が手に入る?「DNA検査」

女優の米倉涼子さんが実施した「DNA(遺伝子)検査」で、約100人に2人の優秀な遺伝子を持っていることが判明しました。3年ほど前、アンジェリーナ・ジョリーが遺伝子検査によって乳がんのリスクを知り、乳房の切除手術を行ったことが日本でも大きく取り上げられました。ダイエットの適性検査だけでなく、疾病リスクや体質を判定してくれる遺伝子検査は、自分のライフスタイルを見直すのに良いきっかけとなるかもしれません
美の伝道師ヴァニラ降臨!”命がけ”で見つけた究極の美の追求とは?

美の伝道師ヴァニラ降臨!”命がけ”で見つけた究極の美の追求とは?

「ソーシャルジン」in 渋谷クロスFM収録スペシャル!今日のゲストは”美の伝道師”ヴァニラさんに来て頂きました。整形=カスタムを繰り返されている彼女。今までに費やした金額はなんと4000万円。フランス人形を目指す彼女の飽くなき美の追求は、さらに進化しているようです。とはいえ”カスタム”しなくても、身近に出来るおススメなコスメの利用法やお肌のお手入れのコツもお聞きしましたので、モテたい男性も必見です

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

SOCIALZINE編集部まりんちゃん SOCIALZINE編集部まりんちゃん