2017年7月24日 更新

LINEの新機能”デコ文字”活用法

LINEの新機能のデコ文字を利用するユーザーが増えてきたと思います。 7月19日から通常文字と同様に、カラフルで大きめのフォント(ひらがな・カタカナ・アルファベット・特殊記号)をメッセージとして入力することが可能となりましたよね。 残念なことにまだ、デコ文字を充分に使えていない人も必見の情報をまとめてみました。

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7月19日から絵文字にデコ文字が登場しましたよね。
19日のLINE中に、いきなりデコ文字が追加されていることに驚かれたユーザーも多かったのではないでしょうか。

今回のアップデートで、なんと1236個のデコ文字が新たに加わりました。
アラサーの男子のやりとりというのが
なんともじわじわときますね。

タレントの小島瑠璃子もデコ文字にハマっている?

デコ文字が突然使用できるようになって驚かれたユーザーも多かったのでは?
このあと10分後には、すでに飽きてしまったようですね。

飽きっぽい性格が垣間見れたツイートでしたが、ファンの間では
飽きっぽい姿にさえ愛おしさを感じたようですよ。

ファンのみなさまの愛を感じますね、
おみそれしました。

まだ使用できていないユーザーも多数

デコ文字機能は、アプリのアップデートによる一斉リリースではなく、各ユーザーのLINEアプリに順次反映される。そのためかTwitterでは「LINEのデコ文字できない」「早く使いたい」など、まだデコ文字機能が提供されていないユーザーのツイートが多数見られた。
一方で、まだ、便利で可愛く使えるデコメが使えていないユーザーもいて、
「使い方が分からない」「使えない」「表示できない」などの声が多く上がっています。
サジェスト機能による絵文字入力が「使えない」「表示されない」というユーザーが多い状態のようです。

充分に使えないと、小嶋瑠璃子さんが上西氏にツイートしたように、「心が満ち足りてないのかなあ」
という状況に陥ってしまいます。

そこで、まだデコメを使えていない人必見の情報をまとめてみました。

デコ文字を送る3つのテクニックとは?

まず、デコ文字の基本として知っておくべきなのは、送信方法が2つあるということです。
ひとつは、文字を入力しようとする際のサジェスト表示から1文字ずつ入力していく方法。もうひとつは、絵文字入力モードのデコ文字パッケージから入力する方法です。時と場合に応じて使い分けることで、素早く的確にデコ文字を入力できるようになります。
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socialzine編集部 socialzine編集部