2018年9月16日 更新

手羽先居酒屋「酔っ手羽」総重量800gの「天使のローストビーフ丼」が1円とほぼ無料??

手羽先居酒屋「酔っ手羽」の六本木店、ヨドバシAKIBA店、五反田店の3店で、来週9月18日(火)から10月18日(木)まで「天使のローストビーフ丼」が言い値価格で食べられちゃう酔っ手羽エンジェルプロジェクトを実施します♪

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「天使のローストビーフ丼」とは一体??

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東京を中心に、千葉県など30店舗以上展開する手羽先居酒屋「酔っ手羽」。

毎月”18日”は手羽先の日だとご存知でしたか?

そんな18日の手羽先の日にちなんで、「酔っ手羽」が秋の限定メニューを打ち出しました。

その名も「天使のローストビーフ丼」。

メニューネームにもユーモアが感じられますが、期間中に「酔っ手羽エンジェル」を頭に被って召し上がってくれたお客様限定で、通常1080円の「天使のローストビーフ丼」がなんと言い値価格で食べられるんです。
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手羽先を2本突き刺したビジュアルがユーモアたっぷりで豪快



150g分の国産モモ肉を使用したローストビーフを、600g分の白米の山にどっさりと被せた上に、生卵をてっぺんにのせて、仕上げに、店の看板メニューである「手羽先」を天使の羽のように2本刺しました♪


国産モモ肉をじっくりとローストしたから、お肉がとっても柔らかい。

噛めば噛むほど肉のジューシーな香りが口いっぱいに広がります。
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また、肉そのものの味もしっかりしているが、さらに美味しさを引き立てるタレにもこだわりが。

タレには、コチュジャンと砂糖、ごま油やニンニクのほか、極めつけに、当店の秘伝のタレを加えた、ご飯が進む「自家製ピリ辛ダレ」がまたイチオシ。

一般的に通常は、お茶碗一杯の量は約150gだと言うから、、
600gのご飯は、お茶碗4杯分のデカ盛りです。

しかしながら、あっという間に完食できてしまうのは、ローストビーフ×ゴマ風味が絶妙な「自家製ピリ辛ダレ」×ホカホカのご飯の絶妙なバランスがあと引く味わいを醸し出しているから。

デカ盛り好きなグルメも圧巻の800g

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山のように盛ったご飯の高さは、10cmはありますね。

「秋の新作メニューを考案するにあたり、まず、天使にしようか悪魔にしようか迷ったのですが、手羽先が羽のように見えたので、手羽先を天使の羽のようにご飯に刺そうということで、今回のエンジェルプロジェクトが始動しました。皆で、豪快に笑って食べて欲しいですね」(広報・座間圭一さん)

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「天使のローストビーフ丼」は、ランチのみの販売で各店舗1日限定100食を提供します。

言い値で提供してくれるというエンジェルプロジェクトに行かなきゃ損ですね♪

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また、「酔っ手羽エンジェル」や店内のメニューをSNSで「#酔っ手羽エンジェル」を付けて投稿してくれた方を対象に、期間中何度でもドリンク一杯無料キャンペーンも実施しますよ♪

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この記事のキュレーター

socialzine編集部 socialzine編集部


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