2018年5月24日 更新

サブカル聖地・秋葉原の”きづなすし”で豪華な寿司が食べ放題で断然お得なくいだおれ!

JR秋葉原駅から徒歩3分の場所に、「手羽先唐揚専門店 鳥良」や「磯丸水産」などを展開するSFPホールディングス株式会社が「寿司食べ放題コース」が人気の『きづなすし 秋葉原店』を2018年4月18日(水)にオープンしました。早速お寿司が大好きな編集部が豪華お寿司食べ放題をレポートしちゃいます♪

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100種類のメニューが食べ放題

東京・新宿歌舞伎町、西新宿、埼玉県大宮市の「大宮南銀座通り店」の3店舗を展開するきづなきづなすしは、4月18日東京・秋葉原に4店舗目をオープンし、毎日食べ放題を実施中。

120分(2時間)と時間制限はあるものの、なんと100種類のネタやサイドメニューが楽しめるから満足以外になにものでもない。
ウニやいくら、中とろなどの高級なネタから、サイドメニューまで多彩な商品展開で繰り広げていますよ。
お寿司は80種類、一品料理(サイドメニュー)は、約20種類を常に楽しめちゃいます。

好きな高級なネタを思う存分食べられるのに、お値段もお手頃なところで魅力的で、男性は3980円、女性は3480円、しかも11時〜22時までの営業時間を通して食べ放題が楽しめるとあって人気です。

高級なお寿司が食べ放題できるお店と言って思い出すのは、美登利寿司や、築地玉寿司などありますが、”きづなすし”も絶対に外せないオススメの食べ放題ですよ。

ランチメニューも充実

2018年5月中旬の平日、いけすのあるお寿司屋さんを目指していざ出陣。
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早速入り口にいけすがあり、美味しそうな鯛などの魚が元気に泳いでます。
すでに入り口に入った時点から、食欲がそそられますね〜
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1階の店内の奥のテーブルには、ゴールドの屏風をイメージした壁画で一面に彩られていて、日本の文化を思う存分楽しめる空間になっています。
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ウニ、中とろ、いくらと高級ネタオンリーでも大丈夫

お寿司を注文する時はタッチパネルで注文する仕様になっているから、どんなに一度にたくさん頼んでも、人の目も気にならずに恥ずかしくないのも嬉しい。
思いっきり自分の大好きなネタをここぞとばかり注文できる環境が整っていますよ。

注文方法に安心し、早速注文したのは、大好きな中とろのほか、赤貝のひも、ウニ、いくら、えび、鯛などなど。

ちなみに本鮪中とろは単品で頼むと349円と高価。
ウニに至っては、一貫399円なり。
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サイドメニューにもこだわっているきづなすしは、サイドメニューだけでも16種類以上を取り揃えています。

鮪のかまのから揚げは単品で注文すると、なんと800円以上するのに、こちらのメニューも食べ放題に入っているのは、本当にお得ですよね。
金額を考えると、あっという間にもとが取れてしまう計算に。

早速、すぐ元が取れてしまうであろう鮪のかまの唐揚げのほか、冷やしトマトや鮭ハラス焼き、豆腐と野菜のサラダ、あさり海苔和え、串天四種盛り、最後にお味噌汁を注文。
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socialzine編集部 socialzine編集部