2017年8月29日 更新

メイクの力も”驚異的”なブルゾンちえみ完走!オースティンもツイートに「いいね」で大反響

日テレ「24時間テレビ」マラソンランナーに番組史上初、当日に走者を発表するという異例の試みでブルゾンちえみが起用。彼女は同日午後に都内をスタートし、翌日午後、日本武道館の会場に設置されたゴールテープを切りました。この放送で特に注目されたのは、彼女の“落ちないメーク”。走り続けていても「約32時間」キープしたままと話題に。彼女自身も、化粧品は日ごろ使っているもので「落ちなくて不思議」と驚きの様子です

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日本テレビ系「24時間テレビ40」のチャリティーマラソン走者を務めたブルゾンちえみさん(27)が27日夜、90キロを走り抜き、東京・日本武道館にゴールしました。

賛否両論はあったものの、放送当日に指名される番組”初の試み”で注目が集まっていました。
28日午後8時48分、東京・日本武道館に到着し、90キロのコースを完走。ランナーの"当日発表"という番組史上初の挑戦にもかかわらず、放送時間内にゴールテープを切り見事、大役を務め上げた。
ブルゾンさんは、番組生放送内の午後8時48分にゴール。前日26日午後8時53分のスタートから23時間55分で90キロを完走しました。
武道館が見えてからも、淡々とした表情で走り続けていましたが、マラソン企画のトレーナー、坂本雄次氏が駆け寄ると涙があふれました。↓↓↓
残り1キロをきったあたりから徐々に速度を上げ険しい顔つきでゴールへ近づいていたが、残り50メートルで坂本トレーナーが駆け寄ると思わず涙ぐんだ。
坂本トレーナーからは、走者の候補となってから指導を受けてきたようです。
ブルゾンさんは、学生時代は陸上部だったものの、ここ7年間走っていなかったようです。
陸上をやめてから体重も約20キロ増。同氏の指導で走った距離は8日間で合計108キロ。成果は確実にあったようです。
オースティン・マホーンからも応援メッセージ。↓↓↓
武道館に入った後のゴール直前、コースを一瞬、間違えるハプニングもありましたが、
最後は笑顔でゴールテープを切り、"相棒"with Bの2人が駆け寄って肩を支えた。ゴール直後、マイクを向けられると「本当に、この貴重な機会をありがとうございました。いい経験ができました。ありがとうございました!」と涙ぐみながら、達成感をあらわにしていた。
さらに、瞬間最高視聴率もスゴイことに!↓↓↓
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この記事のキュレーター

SOCIALZINE編集部まりんちゃん SOCIALZINE編集部まりんちゃん