2018年12月14日 更新

洋菓子のクラブハリエ2019年バレンタイン新作商品も続々登場!

洋菓子のクラブハリエは、2019年1月25日から2月14日までの期間、滋賀県内直営店6店舗のほか、ラ コリーナ近江八幡、B-studio9、通販でバレンタイン商材を発売するほか、CHうめだ阪急店、東京大丸、池袋西武、横浜高島屋、JR名古屋タカシマヤ、神戸大丸、京都高島屋、うめだ阪急で開催されるバレンタイン催事に「クラブハリエValentine Collection 2019」を出店し、2019年のバレンタインの新作15種類を販売します。早速新商品をピックアップしてみました♪

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洋菓子のクラブハリエ(本社:滋賀県近江八幡市)は、2019年1月25日から2月14日までのバレンタインの期間、滋賀県内直営店6店舗のほか、ラ コリーナ近江八幡、B-studio9、通販でバレンタイン商材を発売するほか、CHうめだ阪急店、東京大丸、池袋西武、横浜高島屋、JR名古屋タカシマヤ、神戸大丸、京都高島屋、うめだ阪急で開催されるバレンタイン催事に「クラブハリエValentine Collection 2019」を出店し、2019年のバレンタインの新作15種類を販売します。

今年も魅力的なチョコレートが目白押しの中、今回の主力商品となっているのは、バームクーヘンの新作でもある「バームクーヘンスティック」や、ルビーチョコレートの新作も登場します。

定番人気のショコラバームやハートブラウニーなどなど、定番から新作まで魅力溢れるバレンタイン商品を一足お先にご紹介します♪

新作イチ押し商品「バームクーヘンスティック」登場

クラブハリエ愛知県製造本部バーム工場の木野内辰美シェフが考案したのは、「バームクーヘンスティック」。

木野内辰美シェフは2001年に入社後、ジャパンケーキショーやキリクリームチーズコンテスト、ガレット・デ・ロワコンテストなど多くのコンテストに出場し入賞した経験を持ち、現在はバーム工場シェフとして勤務しています。
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「ミックスベリー」は、通年で人気のあるバームクーヘンに、甘酸っぱいミックスベリーのガナッシュを合わせた一品。
フリーズドライのイチゴを振りかけていただけば、さらに香り高い酸味も楽しめます。

「いちご」も、フリーズドライのイチゴを合わせて食べると、より一層イチゴ感がお口の中に広がります。
「ピスタチオ」は、濃厚なピスタチオのガナッシュとバームクーヘンの新しい出会いに感動する一品です。こちらも砕いたピスタチオを合わルコとで、素材本来の香りと深い味わいが楽しめます♪

「キャラメル」は、ほろ苦く仕上げたキャラメルのガナッシュを合わせました。
クラッシュしたアーモンドとの相性もバッチリで洗練された味わいに。
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今年の3月から新作バームクーヘンの開発を進めてきました。最初に模型をいただき、今までにないバームクーヘンの形に仕上げる事ができました。今までやったことのない形でバームクーヘンが作れるのか不安もありましたが、全部で4種類のスティックを作る事ができました(木野内シェフ)。

食べやすい一口サイズ「プティボンボンショコラ」

通常のボンボンショコラの4分の1のサイズで展開する「プティボンボンショコラ」(1728円)は、ピスタチオやエクアドル、パッションフルーツ、ピーナッツ、紅茶、カフェなどのフレーバーを使用したチョコレートが16個もアソートされた見た目にも可愛いチョコレート。
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一口サイズのボンボンショコラの開発を行ったのは、2018年にクラブハリエチョコ工房シェフに就任した原田誠也シェフ。
2009年に同社に入社後、ジャパンケーキショーや、クープ・デュ・モンド・デュ・ラ・パティスリーなどの多くのコンテストで入賞した経験をもつトップパティシエ。

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ボンボンショコラを一口サイズにしてみようと思い、今年の春から開発し約5ヶ月間かけて完成させました。最初は模型をいただき、模型にチョコレートを流し込むというような作業によって形にすることができました。今までありそうでなかったボンボンショコラの一口サイズ。いつもよりも色々な味わいが楽しめるので、新しいもの好きな女性にも喜んでもらえればいいですね(原田誠也チョコ工房シェフ)。

新作チョコレートの詰め合わせ「ショコラアソート2019」

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socialzine編集部 socialzine編集部